柏斎苑の専任スタッフをご紹介いたします。
私たちがお客様のご葬儀を全力でサポートいたします。



辻井 康二

目黒 美恵

松本 健一

宮﨑 新

植平 隆弘

渋谷 里津子

春木 有紀

大濱 康行

橘 和幸

小林 奈美

駒水 賢俊

内田 龍介

下平 哲夫

廣瀨 るみ子

髙橋 広樹

福井 洋平

前田 詩穂

吉田 克弘

鶴岡 昌実

濵地 健太

井上 雅恵

眞嶋 瞳

藤田 良

星野 友里

志村 琴乃

宮崎 浩太朗

進藤 貴代恵

辻井 康二(つじい こうじ)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
日本グリーフケア協会認定
2級グリーフケアアドバイザー
辻井 康二
新館 館長

葬儀社としての視点は故人様目線から・・・

父を十代で亡くし、三十歳で母を亡くした私は、
きちんと親孝行ができないままでした。
この仕事を始めた時、もしかしたらお手伝いをさせて頂いた方が、
あちらで私の両親に出会った時
「あなたの息子には大変世話になったよ」
と言ってもらえるかもしれない・・・
それが私なりの親孝行になるのでは・・・
だからいつでも全力で!
お客様・故人様が期待されている、それ以上のお手伝い、
おもてなしを心掛けています!

目黒 美恵(めぐろ みえ)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
京都グリーフケア協会
グリーフケアスクール
葬儀従事者コース上級修了
日本グリーフケア協会認定
1級グリーフケアアドバイザー
目黒 美恵
こもれびの会 主宰

送る 送られる心

これまで、たくさんの方々の『送り』のお手伝いをさせて頂いてきました。
両親・夫・妻・子・・・誰を『送った』にせよ、悲しみは深いものです。
私自身も子を失い、祖父母・母を見送りました。
何年経っても、その時の情景がフラッシュバックします。
お客様の「お別れ」に、自分の感情が入ってしまうことも多々あります。
気持ちの浮き沈みは、当たり前なんだと割り切って過ごすしかないんです。
自分の経験が『大切な人を見送った』方々の、
その後のお役に立てればと思っています。

松本 健一(まつもと けんいち)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
日本グリーフケア協会認定
2級グリーフケアアドバイザー
松本 健一
本館 館長

いつでも一所懸命がモットーです

ご葬儀を終えたお客様が一年経っても気軽に訪ねて来てくださったり、
「相談があるんだけど・・・」と電話で私を指名してくださることが
何より嬉しい限りです。
悲しみが癒される日は人それぞれです。
乗り越えることはできても忘れることはありません。
残された方々が少しずつ前に進めるように、
ご葬儀を終えたあとも私達ができることを模索しています。

宮﨑 新(みやざき あらた)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
日本グリーフケア協会認定
1級グリーフケアアドバイザー
宮﨑 新
高柳西口ホール 館長

心を込めてお手伝いさせて頂きます。

お葬式はどうすればいいか、何を準備するのか、お葬式の後は・・・
など、わからないことがたくさんあると思います。
私も25歳の時に喪主として父を送りました。
何もわからず不安でいましたが、その時の葬儀社の方が
とても親切にしてリードしてくれたのを今でも覚えています。
少しの事でも、どんなことでも寄り添ってサポート致します。
突然の事で、気が動転している方もいらっしゃいますが、
何なりとお申し付けいただければと思います。
しっかりお手伝いさせて頂きます。

植平 隆弘(うえひら たかひろ)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
日本グリーフケア協会認定
2級グリーフケアアドバイザー
植平 隆弘

お客様の悲しみに寄り添い・・・

葬儀に関わる仕事をしていた父の影響もあり、
子供の頃からこの仕事に興味がありました。
お客様と接する父の真摯な態度に、自分の目指す道を見つけました。
今でも父を尊敬しています。
お客様の為にと奔走していた父の背中を見習い、二十年。
これからも精進してまいります。

渋谷 里津子(しぶや りつこ)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
渋谷 里津子

大切なご家族の旅立ちを心をこめて

突然のお別れも、覚悟をしていたお別れも、
これまで多くの方々のお式をお手伝いさせて頂きました。
生前のお話を聞き、人柄や思い出の出来事などナレーションをしながら、
「大切な方を偲ぶ時間」がつくれるように努めています。
亡き方やご家族のために精一杯お手伝いさせていただきます。

春木 有紀(はるき ゆき)

日本グリーフケア協会認定
2級グリーフケアアドバイザー
春木 有紀

『最期の最高のおもてなし』を目指して

今まで接客業に従事してきましたが、
父の死を通し葬儀の仕事が『最期の最高のおもてなし』だと実感し、
葬儀の世界に飛び込みました。
大切な方を亡くされたにも関わらず、
葬儀の準備に追われ悲しむ時間がなかった・・・。
もっとゆっくりお別れがしたかった・・・。
そんな後悔が残らないように、大切な方の手に触れ、
頬に触れ『ありがとう』とお伝え出来る時間を作ります。
ご家族のお気持ちに寄り添う葬儀、
亡くなられた方への『最期の最高のおもてなし』を目指して
精一杯お手伝いをさせて頂きます。

大濱 康行(おおはま やすゆき)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
大濱 康行

小さな疑問・質問をお聞かせ下さい

分からない・・・
何が分からないのか分からない・・・
とおっしゃられる方も多くおられます。
私たちはお客様の質問を一緒に考え不安に寄り添って解決していきます。
一つでもお客様の不安を安心に変えられるよう日々精進しています。

橘 和幸(たちばな かずゆき)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
橘 和幸

「これだ!」の思いをかたちに

ご葬儀を通して何が出来るのか、
何が一番喜んで頂けるのかを御家族と共に一緒に考え、
お手伝いをさせて頂いております。
その中で必ず「これだ」と思う事柄があります。
それは御家族の方に色々な御話を伺う中にヒントがあり、
また真剣に向き合っていないと気付ける事柄ではなく、
他の方からすれば些細な事でも、
亡くなられた方、御家族の方からすれば、
想い出であったり、大事であったりすることが必ずあります。
それを見つけ出し、かたちにしていく事が私の役割と考えております。

小林 奈美(こばやし なみ)

 
小林 奈美

私は父が大好きでした・・・

30代前半で父を突然亡くし、遺族であり、葬儀社であり、
どちらの立場も経験しました。
父が亡くなり、正直この仕事を辞めようとも考えました。
母に相談した際、生前父が友人の葬儀に参列したときに、葬儀社の方を目にし、
「娘もあの人のような仕事をして頑張っているだろう」と母に話したそうです。
母に、「この言葉はお父さんの遺言よ」と言われました。
大事な家族を失う気持ち、悲しみを自分なりに知っているつもりです。
一度しかない大切な葬儀だから・・・全力でサポートさせて下さい。

駒水 賢俊(こまみず まさとし)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
駒水 賢俊

故人様への感謝の思いを大切に

亡き人を見送る・・・。本当に辛いことです。悲しいことです。
お葬儀は、その気持を落ち着かせるためにも大切な儀式だと思います。
故人様との最後のお別れの場。「送る気持ち」「送られる気持ち」
故人様やご遺族様にとってかけがえのない大切な時間を過ごして頂きたい。
「お疲れ様でした」「ありがとう」そんな言葉が自然と溢れる・・・
そんな温かいお葬儀をして頂けるように、全力でお手伝いさせていただきます。

内田 龍介(うちだ りゅうすけ)

 
内田 龍介

お客様の思いを形に

ご葬儀は一度しか有りません。同じご葬儀は有りません。
その人の為に何が出来るかを考えて
少しでもその思いを形にしたいと考えながら仕事をしています。
お客様からの「ありがとう」の言葉を励みに日々成長してまいります。

下平 哲夫(しもだいら てつお)

 
下平 哲夫

柏斎苑の一員として

以前は、置き薬の仕事をしていました。
多くの大切なお客様に「ありがとうございます。」感謝しています。
直感で決めた転職。一枚の集合写真に何かあると感じました。
柏斎苑を選んで良かったとやはり思えました。
大切な方へ想いを共に
これからも柏斎苑の一員として全力でサポ-トしていきます。

廣瀨 るみ子(ひろせ るみこ)

 
廣瀨 るみ子

御家族様、御遺族様のお気持ちを察して

皆様が後悔なくお別れの時間を過ごすことが出来るように、
お手伝いをさせて頂きたいと思っています。

髙橋 広樹(たかはし ひろき)

 
髙橋 広樹

想いを形に

ご家族様には様々なお考えの方がいます。
その中でご家族様がどのようにお考えなのか、何に困っているのかなどを察して、
精一杯のお手伝いをさせて頂ければと思います。
ご家族様の大切な想い、そして安心して故人様を見送れるご葬儀を目指します。
そして最後には「ありがとう」と感謝されることが私の一番の目標です。

福井 洋平(ふくい ようへい)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
福井 洋平

究極のサービスを追い求めて

サービス業の仕事をしていた20代の後半、
転職する事を決め次の仕事を何にするか考えた時、
究極のサービス業はと自問自答した結果、浮かんだのが葬儀業でした。
その後葬儀の仕事に携わることで、より人の役に立ちたいと思い、
出会った会社が柏斎苑です。
そして今究極のサービスを追い求めて
力の限り遺族の力になれるよう日々努力しています。

前田 詩穂(まえだ しほ)

 
前田 詩穂

ご家族の送る気持ちをカタチに

葬儀の仕事に接し、まだ未熟ですが
ご家族の悲しみに少しでも寄り添い、想いを形にできるよう
司会を通し「送る 送られる心」が伝えられるよう
全力でお手伝いさせて頂きます。

吉田 克弘(よしだ かつひろ)

 
吉田 克弘

少しでも寄り添えるように

ご家族様の大切な方をお見送りするお手伝いの仕事なので、責任を感じております。
生意気ですが少しでも気持ちに寄り添えるように丁寧な対応を心掛けてまいりたいと思います。
ご家族様の送る気持ちに寄り添い、ご希望に沿ったご葬儀ができるよう日々努力しております。

鶴岡 昌実(つるおか まさみ)

 
鶴岡 昌実

幼い頃に亡くなった祖父の葬儀が私の初めてのお葬式の記憶です。

大人になり、自分が葬儀屋さんになるとは思いもしませんでした。
“目配り、気配り、心配り” はご葬儀の仕事に携わる上で
最初に教えて頂いた思いやりの心です。
お客様の心に寄り添い、亡き方を安心してお見送りすることが出来るよう、
温かなご葬儀を目指して精一杯お手伝いをさせて頂きます。

濵地 健太(はまじ けんた)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
2級葬祭ディレクター
日本グリーフケア協会認定
2級グリーフケアアドバイザー
濵地 健太

ご家族の想いに、少しでも近づくように・・・

高校在学中の、祖母の不幸をきっかけにこの葬儀業界に興味が湧きました。
そして高校卒業後、すぐにこの業界に飛び込みました。あれから10年が経ち、
その途中では母との死別も経験し、これは葬儀社である私への最後の母からの
『教え』だったと心に刻んで毎日を過ごしています。
常に心の中にあるのは、ご家族様に本当に良いお葬式だったと思って頂き、
亡き故人様に安心して旅立って頂く事です。
その為にも、最高のおもてなしが出来る葬儀社はこの柏斎苑だと心から感じました。
最期のお見送りを最高の想い出に出来るよう、精一杯お手伝いしたいと思います。

井上 雅恵(いのうえ まさえ)

厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査
1級葬祭ディレクター
井上 雅恵

30代で両親を見送り、大切な人とも必ず別れる時が訪れる事を知りました。

2度の葬儀とも、悲しさと忙しさで訳が分からないまま終わってしまい、
後に後悔も残ってしまいました。
別れる日を迎えたご遺族が私のような思いをしないよう、
少しでも心残りがなく、良いお見送りが出来たと思って頂けるように、
出来る限りの心を込めて、精一杯お手伝いをさせて頂きたいと思います。

眞嶋 瞳(まじま ひとみ)

日本グリーフケア協会認定
2級グリーフケアアドバイザー
眞嶋 瞳

心残りのない温かい葬儀を目指して

幼い頃から人に役に立つ仕事がしたいと考えておりました。
過去に大切な人達との別れを経験しました。その葬儀の中には心残りの一面や、
今まで経験したことのない不安が沢山ありました。
その貴重な経験を活かし葬儀に関する不安を取り除ける様サポートします。
お見送りお手伝いを通じて、ご家族の心に寄り添い、沢山のご要望に応え、
心温まる葬創のトキづくりに精進していきます

藤田 良(ふじた りょう)

 
藤田 良

今、自分にできる事を!

以前は、建設業や製造業に従事していました。
心機一転お客様と直接関わる仕事がしたいと、この業界に飛び込みました。
畑違いの業界で、模索の日々ではございますが
「今の自分にできる事は?」その問いを胸に、
皆様の心に残る葬儀になるよう精一杯お手伝いさせて頂きます。

星野 友里(ほしの ゆり)

 
星野 友里

憧れの葬祭業

高校生の頃に経験した祖父の葬儀で、葬儀社の迅速な対応に感動し、
葬儀業界に興味を持ちました。
この春から柏斎苑の一員になれたことを嬉しく思っております。
まだまだ勉強中の身ですが、お客様に寄り添い、
少しでも力になれるよう努力していきます。
また、持ち前の笑顔で皆様に安心していただけるような対応を心掛けてまいります。

志村 琴乃(しむら ことの)

 
志村 琴乃

人生の最期を彩る、究極のサービス業

心からのサービスができる仕事を考えたとき、
一番に思い浮かんだのが、葬祭業でした。
泣いても良い、微笑んでも良い、お客様の為ならば何をしても良い。
イメージの中の「葬儀社」とは違う、あたたかい社風に惹かれて入社を決意しました。
お葬式のお手伝いをさせていただくなかでは、最期の旅立ちは悲しさだけではなく
あたたかさに満ちている場であると知ることができました。
未経験からのスタートで常に学びの日々ですが、一期一会を大切にし、
唯一無二のサービスを提供していきたいと考えています。

宮崎 浩太朗(みやざき こうたろう)

 
宮崎 浩太朗

誠心誠意寄り添って・・・

自分が深くお客様と関わっていける職業をと思い、
葬儀という形で関わっていけたらと思いました。
自分は子供の頃から何度か葬儀に参加したことがあり、
自分の身近な人をなくしたときに悲しみと同時に忙しさと、
何もわからなくて親が右往左往しながら戸惑っているすがたをみて、
その様な人が不安にならない安心して葬儀をおくれるようにしたい。
「何もわからない内に葬儀が終わってしまった。」などということがないように
より多くの時間を別れの時間に使ってもらえるために、
自分の持ちうる限りの最高なサービス・サポートをしていきたいとおもいます。

進藤 貴代恵(しんどう きよえ)

 
進藤 貴代恵

“お客様と向き合える仕事”がしたい!と思い、サービスを学ぶ専門学校に通っていました。

これまで多くのサービス業を経験してきましたが、
“故人様の旅立ちのお手伝いが出来る”
この仕事は究極のサービス業だと実感しています。

傾聴し、お客様にどう寄り添えるか。。
自問自答し、日々考えています。

柏斎苑のあたたかい社風のように、お葬式のお手伝いさせていただきます。